旧師範学校 → 新制大学→ 大学の教育学部に編入
→ GHQ→旧帝国大学に教育学部設置
東京・広島高等師範学校
教育大学は養育学部しかないから存在理由が弱い(教員養成の公開制)
→教育大学と総合大学の合同大学院の予感
教職大学院 文科省「教員の質向上」(教員レベルが上がれば問題が解決するという素朴な教員観)
教育委員会と大学が仲が良い地域に設立される
教科教育の専門化=養成しているのは広島大学、筑波大学
教員- 教養の人格(ドイツ)、スキルの養成(イギリス)
仮定
教育学部解体→教育センターから大学に出向する=師範学校?
しかしかつての師範学校が何をしていたかがわからない=研究の意義
テラサキマサオの研究
東京帝国大学・文
ハウスクネヒト=元ギムナジウム校長、お雇い外国人、Didaktik
ヘルバルト研究 専科(教員養成機関) タニモトトメリ ヘルバルト派
教育学って何しているか分からない、師範学校でやれ→2年でクビ
→戦争に加担→反省で戦後の開放制